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JASマーク 簡単レシピコンテスト オリジナルレシピ

えるこみで面白いレシピが載っていました☆
JASマークがついた食材を使った3レシピ(≧ω≦)
どれもおいしそうだし簡単に作れるのがいいなと思いました(>v<)
作ってみたいので、メモメモっφ(.. )

審査員長の日本女子大学准教授・増雅子先生のコメントは「グランプリの作品は、だれでも簡単にできて、子供と一緒に作ることができる点がいいですね。トマトミソスープは味の組み合わせにひと工夫、しかも冷蔵庫の片付けにぴったり。きりたんぽ風焼きおにぎりはレジャーのお供や受験生の夜食に。お米を炊くときに切り餅をそのまま入れる発想が斬新。どれもJASマークの食材がいきていました」ということでした~。


★グランプリ『お好みせんべい』(坂之上喜美子さん・小平市)★
1218_jas06.jpg
【作り方・レシピ
(1)マヨネーズとお好みソースを同量分混ぜ、餃子の皮に薄く塗る。
  キャベツの千切りまたは青ネギの小口切りと乾燥桜海老をそれぞれ少量散らす。
(2)トースターで5 ~ 10分焼く。ふちが少し焦げて、全体がパリパリと乾燥した感じがベスト!

ポイント
パリパリに焼けるように、ソースや具は薄くのせること。

使用したのはいずれも有機JASマークの餃子の皮、キャベツ、青ネギ


★準グランプリ『トマト味噌スープ』(中郡理恵子さん・柏市)★
1218_jas10.jpg
【作り方・レシピ
(1)鍋に水を張り、味噌汁と同様の出汁をとる
(2)豚細切れ肉・豆腐を煮る
(3)ホールトマト缶1缶を加える
(4)味噌汁を作る時とほぼ同量の味噌を溶く
(5)青ネギをトッピングして盛り付ける

◆使用したのは有機JASマークのみそ


★準グランプリ『きりたんぽ風焼きおにぎり』(鎌田朋美さん・高槻市)★
1218_jas12.jpg
【作り方・レシピ
(1)米3合・餅(小3個)・アルトバイエルン1袋(6本)・醤油少々を用意
(2)炊飯器に洗った米と餅を入れ通常どおり炊く
(3)アルトバイエルンはあらかじめゆでておく
(4)米が炊き上がったら、餅と混ぜる(もち米を使ったように粘り気が出る)
(5)手で触れるぐらいまでさめたら、あらかじめ茹でておいたアルトバイエルンに米を巻きつけます。おにぎりのように中に埋め込むのではなく、きりたんぽのようにちょこっと出すのがポイント
(6)熱したフライパンに入れ、表面を醤油をつけながら軽く焼く

◆使用したのは特定JASマークのウインナーソーセージ
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