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目玉焼きをおいしく上手に作る裏ワザ☆

NHKためしてガッテン(2010年6月9日放送分)目玉焼きをおいしく作る裏ワザを紹介してましたo(*^▽^*)o
目玉焼きなんて誰でも簡単に作れるやんっ!って思ってたんですけど、ブンブンっヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
ぜんぜん違うんですね~~~(≧ω≦)
タイトルは『まさか目玉焼きにまで革命ワザがあったとは 半熟派も固焼き派も!ふわり濃厚』ってことで、内容を説明するまでもないですよねo(*^▽^*)o
まぁ、そんな感じでした( ´艸`)

★極上の味の目玉焼きを作る2つの法則★
1・低い位置からそっと卵を割る
→衝撃で卵黄球が潰れず、卵の黄身のふわふわ感が増す
【卵黄球とは?】
卵の黄身の中身。
黄身を分解すると薄い膜と中身に分かれますが、その中身のことを卵黄球といいます。
細かい粒が集まって出来ていて黄身の中身になってます。
産みたての卵には黄身の水分少ないので、産みたて卵のような濃厚な味にするには黄身の水分を少なくすればいいそうです。
ということで2に続く。

2・黄身を取り分けておいて黄身だけを先に焼く
→スプーンで黄身と白身を分けます。黄身を先に入れると黄身の水分が飛ぶので濃厚な味になる。
白身はその後に混ぜてから注ぐ。



★黄身と白身を分けると自分好みの目玉焼きが作れる★
白身固め・白身柔らかめ・黄身固め・黄身柔らかめという好みです。

【作り方】
●低い位置でお皿に卵を割って、黄身だけスプーンですくう
●油を敷いて予熱したフライパンに低い位置から黄身を投入して、その後にかき混ぜた白身を入れる

黄身を入れてから白身を入れるタイミングで自分好みの目玉焼きの固さの調節する。
(黄身固めなら黄身をしっかり焼いてから白身を入れるとか)
固焼きの場合は水を入れて蓋をすると上からも熱が加わって早く焼き上がる


これはぜひぜひやってみようっ!
産みたて卵の濃厚な味が大好きなんで、安く作れるなら嬉しいなぁ~o(*^▽^*)o
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